沿革
歴史とファッション

1960年頃銀座周辺

1960年頃工場

70年代はジーンズが流行

80年代はDCブランドが流行

90年代後半からルーズソックスが流行

近年は健康グッズが流行
| 1960年8月 | 砂山博保(現会長)が元東京靴下工業組合理事長 故 鈴木一郎氏の後援で 靴下製造業を始める。 |
|---|---|
| 1963年6月 | 東京都江戸川区にて砂山靴下株式会社を設立。 |
| 1975年8月 | 大東紡織㈱より、First・Flight、Rockinghamの2ブランドの製造・販売権をライセンス契約. 販売部門を設け、自社企画商品の販売開始。 |
| 1976年10月 | 東京都葛飾区に本社移転。 |
| 1981年6月 | 協和銀行(現りそな銀行)等の後援で直接に対米輸出を始める輸出窓口として東京ホージェリー株式会社を設立。 |
| 1988年5月 | 円高による輸出の停滞、及び合理化を目的として東京ホージェリー株式会社の業務を休止。 |
| 1989年6月 | 香港グンゼ産業株式会社の資本参加を得てWorld Fashion Hosiery Co.,Ltd.を設立。 中国広東省に砂山抹子有限公司として靴下製造工場を設立、生産開始。 |
| 1993年6月 | 砂山靴下株式会社の健康機能靴下企画・生産部門を東京ホージェリー株式会社へ移行し、 従来の紳士・婦人靴下の企画製造と各部門の充実化を図る。 |
| 1994年7月 | 砂山正光常務取締役が代表取締役社長に就任、 砂山博保代表取締役社長は会長に就任。 |
| 1998年6月 | 絹素材の機能を活かした「壮絹社」、足の機能を活性化させる「足健社」という2つの製品・ コンセプトで商品開発型の事業運営を開始。 |
| 1999年2月 | 脚のムクミを取る『休足サポーター』が繊維製品求評展で東京都知事賞受賞する。 |
| 1999年4月 | モニター顧客へのDM販売部門を有限会社壮絹社として独立し、顧客サービスを開始。 |
| 2000年12月 | 有限会社壮絹社にてインターネットショッピングをオープン。 |
| 2002年1月 | 米国マーケット調査を兼ねて、ジャパンモードに参加し、ニューヨークFEMMEショーに出展。 |
| 2004年1月 | 楽天市場にて有限会社壮絹社のインターネットショッピングをオープン。 |
| 2004年2月 | 生産効率の向上を求め、中国広東省の砂山抹子有限公司は休止し、中国上海に拠点を移し、生産管理部門としてS.Y.Sを設立。 |
| 2004年6月 | 効率の良い営業体制、事業の合理化を図るため、東京ホージェリー株式会社を砂山靴下株式会社に吸収合併する。 |
| 2004年7月 | 砂山直樹常務取締役が代表取締役社長に就任。 |
| 2005年1月 | 米国「PGA TOUR」の日本国内のマスターライセンスの企画・販売権の許諾を取得する。 |
| 2005年9月 | 『第60回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2005』で新ブランド『cocoonfit』を出展 |
| 2006年9月 | 「第62回 東京インターナショナルギフトショー 秋 2006」で新ブランド『Carelance』を出展 |
| 2007年4月 | 大阪難波にてCarelanceをリテール事業第1号店としてなんばパークス5階に開業 |
| 2007年12月 | 数寄屋橋阪急「cocoonfit」直営店舗出店 |
| 2009年5月 | アスレティックトレーナー杉山ちなみさんとアドバイザリー契約を締結 |




